風の野鳥


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2020.7.11(土) イチジク狩り(その2)
雨ばかりで太陽が少し恋しくなりました。
イチジク狩りですが、メジロもお食事にやってきました。


メジロ 美味しそうに食べています。


メジロ くちばしの上までイチジクが・・・・


メジロ よし、交代だよ!


メジロ イチジクが残り少なくなったよ。


2020.7.6(月) イチジク狩り(その1)
雨が降り続いています。
何気なく外を覗くとまだ熟れていないイチジクを鳥が啄んでいます。
今日はヒヨドリのイチジク狩りの模様です。


ヒヨドリ イチジクの踊り食い?


ヒヨドリ 驚くほど長い舌(?)が出てきました。


ヒヨドリ ♡を食べているようですね♪


ヒヨドリ 順番待ちです。


ヒヨドリ よし、僕の番だ!


2020.7.4(土) 雨のケリ親子
梅雨真っただ中、田園地帯にケリ親子がいました。
ヒナはかなり大きくなっていましたが一羽しかいません。
両親は、懸命に子供を守っていました。


ケリ(子供) 大きくなっていました。


ケリ親子 大きさを比べてみてください。


ケリ親子 見張りは万全(?)です。


一か所にカルガモ、アマサギ、チュウサギ、ダイサギが仲良く。。。


2020.6.5(金) アオバズクの季節
青葉の頃になるとやって来るアオバズクですが、ようやく出会うことができました。
まだ抱卵中のようなので写真だけ撮らせてもらい早々に退散しました。
この場所でのヒナは見たことありませんが、無事に育って欲しいものです。


アオバズク かなり上の方にいましたが・・・


アオバズク お疲れの様子ですぐ眠ってしまいました。


オオヨシキリ 夏の風物詩♪ 早朝からにぎやかに鳴いていました。



2020.5.17(日) レンゲ畑の恋(その2)
キジのニュースが遅くなってしまいました。
レンゲ畑の恋はいったいどうなったのでしょうか?


キジ(♂) レンゲ畑で懸命にアピール中


キジ(♂) 一面レンゲの海が広がっています。


キジ(♂) まるで海を泳いでいるようですね。


キジ(♂) レンゲ畑を泳ぎ切ったところで・・・


キジカップル やったね。恋が成就したことにしましょう^^



2020.5.12(火) フクロウのヒナデビュー(その2)
今季のフクロウのヒナは2羽いました。
最初のヒナが出てから2日目にデビューしたのです。
時間がなかったので早朝ちょっとだけ覗かせてもらいました。
元気で大きく育って下さいね。


フクロウヒナ 先に出たヒナです。


フクロウヒナ この子が2番子です。


フクロウヒナ 上下で人目につかないよう止まっていました。


2020.5.7(木) フクロウのヒナデビュー(その1)
久しぶりにうれしいニュースが入りました!
フクロウのヒナがお目見えしたのです。
今回のヒナの誕生には秘話があり、それは割愛しますが無事に生れてよかったです。
コロナウィルスの中、幸運&強運なフクロウファミリーに乾杯(^^♪


フクロウヒナ パッチリお目目、愛くるしいですね。


フクロウヒナ 新緑の中で全身図です。


フクロウヒナ すぐ眠くなります。


2020.4.26(日) レンゲ畑の恋(その1)
新型コロナで外出ができませんが、S新聞にキジのニュースが掲載されていたので
車内からモデルになってもらったキジさんをお届けします。
レンゲ畑のキジをテーマに毎年追っかけをしていますが、果たして今季の恋はどうなるのか?


キジ(♂) 「恋人募集中だよ~♡」とホロうちしています。


キジ(♂) どうだ!僕ほど素敵な男はいないぜ!


キジ(♂) お願いします・・・誰か彼女になって~~~


レンゲ畑のカップルが見えますか?


2020.4.19(日) ケリの子育て
田園では田植えの準備が進んでいますがたいていケリの子育てに出会います。
ヒナがいる近くにうっかり近寄るとけたたましく鳴いて攻撃態勢に入るのですぐに分かります。
遠目なれど可愛いヒナを見ることができました。
コロナに負けず元気で育って欲しいものです。


ケリ とても大きな声で追い払いにきます。


ケリ 体も大きく見せて威嚇してきます。


ケリ親子 この中から親子の姿を探してみて下さい。


2020.4.16(木) ノビタキに出会いました♪
日本では夏鳥として本州中部以北に渡来し繁殖するそうですが、
当地は、岡山県ですから夏と秋の渡りの時期にしか出会えません。
が、ちょっと出かけた高原にやって来てくれました。
男女ともにいたのですが距離が遠ぉぉ~~ぃ。
でも、出会えてとても嬉しかったです。


ノビタキ(♂) 何とも美しい場所に登場!


ノビタキ(♂) 夏羽になっていますが目が写りません・・・


ノビタキ(♂) 飛翔シーンもボケなれど・・・


ノビタキ(♀) 女子もいました。


2020.4.10(金)花の海で・・・(その3)
順序が逆になりましたが桜より前に李が満開でした。
草刈りをしていたら虫を求めてモズがやって来てくれました。
草刈り機のエンジンを止めてカメラを持ち出すとすぐに逃げていきます。
仕方なく草を刈りだすと、モズはまたやってきます。
その繰り返しで何とか花の海でモズとカワラヒワがモデルになってくれました。


モズ(♂) 花の海でエサを探しています。


モズ(♂) 凛々しいですね。


モズ(♂) 李から離れてホトケノザをバックにしたお立ち台に止まりました。


カワラヒワ まさにスモモの花の海です・・・


カワラヒワ たった2枚の写真でしたがモデルをありがとう♪


2020.4.4(土)花の海で・・・(その2)
町内の桜が満開です。
家庭内の祝賀行事(?)が無事に終了し、落ち着いていたところイソヒヨドリの美声が響きました。
毎日近くで鳴いているハンサム君です。
お相手を探しているのだと思います。
記念写真を撮ろうとカメラを持ち出すと桜に飛んで行きました。
目的はお食事だったようですが花の海でイソヒヨをゲットできました♪


イソヒヨドリ(♂) 周囲が桜一色です。


イソヒヨドリ(♂) モデルはあちこち向かないといけません。


イソヒヨドリ(♂) こうなればもう大サービスだ!


イソヒヨドリ(♂) 婚活中で~~~す💛💛💛


イソヒヨドリ(♂) 体力もつけています。(エサは多分ヨコヅナサシガメと思う)


2020.4.2(木)花の海で・・・・(その1)
新型コロナウィルスのため、お花見の人もなく満開の桜は春風に散って行きます。
が、花の蜜を求めてニュウナイスズメやヒヨドリは桜を訪れています。
ニュウナイスズメに逢いたくて桜のトンネルを尋ねました。


ニュウナイスズメ(♀) 桜ラッパが見えました!


ニュウナイスズメ(♀) 密を吸うとパッと口から離します。


ニュウナイスズメ(♂) 男子も桜ラッパ♪


ニュウナイスズメ(♂) まさに花の海です・・・


ニュウナイスズメ(♂) 今季も出会えて満足です。


2020.3.29(日) 用水に紅白の鳥?
いつもの用水路を走っているとコサギがやってきていました。
見ると目先がピンクです。婚姻色になっています。
サギ類の一番きれいな季節で今後が楽しみなことです。
コサギの次にヒクイナが小走りで姿を見せてくれました。
紅白の鳥?との嬉しい出会いにコロナを忘れていました。


コサギ 目元のピンクが見えますか?


コサギ 黄色いブーツを履いているとも言われています。


ヒクイナ 顔から頭、脚が赤っぽく全長23cmです。


ヒクイナ 近くで繁殖してくれそうです。


2020.3.26(木) ヨシガモなど
冬鳥が渡って行く前にヨシガモに出会えないかと思っていたら・・・
いつもの池に滞在していました。
春の日差しを浴びてハシビロガモ、ホシハジロなどと泳いだり採餌したりしていました。
何とメジロガモ(♀)も一緒に滞在しており驚きでした。
見上げるとレンジャクもやって来て春の里山を満喫したのです。


ヨシガモ(♂) ナポレオンハットが輝いています。


ヨシガモ(♂) ちょっと遠いのですが・・・


メジロガモ(♀) ストレッチしています?


メジロガモ(♀) 来季は男子も同行してね。


ヒレンジャク フライングキャッチして虫など食べています。


2020.3.21(土) モズなど
ツバメをよく見かけるようになりましたね。
夏鳥がやってきて冬鳥が渡って行く季節となりました。
モズが近くに止まったのでご覧くださいませ。


モズ(♂) 空に何かいるのでしょうか?


モズ(♂) 見返りです。


ミコアイサ(♂) 飛翔シーンが撮れました。


ミコアイサ(♂) 今季はこれで見納めでしょうね。


ミコアイサ(♂) 近くの池にやって来たのです。


2020.3.17(火) ハイイロチュウヒ♪
HP開設以来のご無沙汰でした。
永年住んでいた居城を長男一家に明け渡しようやく一息つきました。
半年以上、片付けに追われHPの更新もできず申し訳ありません。
更に新型コロナの影響で多方面の活動が制約され、先が見えない不安もあります。
少し前の画像ですが小型猛禽ランドのハイチュウお嬢様をお届けします。


ハイイロチュウヒ(♀) 逆光なれど正面図です。


ハイイロチュウヒ(♀) 小型猛禽ランドの定番ゲストです?


ハイイロチュウヒ(♀) 男子を連れてきて欲しいですね。


ハイイロチュウヒ(♀) 食料豊富?なので今後もやって来てください。


ハイイロチュウヒ(♀) 本当にカッコ良いね!


2020.2.29(土) ヒレンジャク(続編)
民家のピラカンサにやってきたレンジャクですが、翌朝30分程のぞかせていただくと
まだピラカンサに群がっていました。
朝日を受けたヒレンジャクをご覧くださいませ。


ヒレンジャク 朝日を浴びて凛々しいですね。


ヒレンジャク 赤い実ゲット!


レンジャク ほんの一部です。この中に20羽以上います。


レンジャク 総数の約半分くらいでしょうか。


2020.2.24(月) 雨のレンジャク
ピラカンサでヒレンジャクが群がっているとの情報をいただき雨の中、行ってみました。
なるほど電線に約200羽くらいのレンジャクが止まっており
民家の立派なピラカンサを食べにやってきていました。
今季はレンジャクが当たり年?
よそ様のお宅ですから長居は禁物。ありがとうございました。


ヒレンジャク 激しい雨が降っています。


ヒレンジャク 団子状態でどこをどう撮ったものやら・・・・


キレンジャク(左) 一羽発見しました!


メジロ いただきます。


ツグミも・・・たくさんの鳥が民家のピラカンサの恩恵を受けていました。

2020.2.21(金) みかんにメジロ♪
庭の梅が膨らんでいますが、そうだ!メジロにきてもらお♪とみかんを枝に刺してみました
しばらくするとメジロの声がします。
二羽のメジロが仲良くみかんを啄んでおり微笑ましかったです。
出かけなくてもこんな楽しみもあります。


メジロ 上手にみかんに乗ります。


メジロ いただきま~~~す。お顔はみかん色です。


メジロ もう一羽も夢中♪喉に詰まらせないでね。


メジロ アップで見ると本当にきれいですねえ。


2020.2.14(金) 近くのイソヒヨドリ
我が家の周りでよくイソヒヨドリに出会います。
元々は磯に生息する野鳥でしたが20世紀末ごろから都市鳥の仲間入りしています。
繁殖期の鳴き声は絶品で地域によっては「幸福の青い鳥」と呼ばれています。


イソヒヨドリ(♂) かなり近くに登場です。


イソヒヨドリ(♂) 背景もブルーできれいですね。


イソヒヨドリ(♂) カワセミ、オオルリとは一味違う違う青色ですね。


2012.2.11(火) 再びハヤブサ
小型猛禽ランドに再びハヤブサが登場しました!
今日は風もなく何か出そう♪と期待していたらいきなりハヤブサです。
多分小鳥を狙っての出現だったと思いますが飛翔シーンに出会えて嬉しかったです。


ハヤブサ やはり格好いい~♪


ハヤブサ 小鳥は見つかったかな?


ハヤブサ いやはや、猛禽はいつ見てもほれぼれしますねぇ~。


2020.2.9(日) 仲良し?タシギ
水田や湿地、池沼畔で時々タシギを見かけます。
タシギは、日本では主に冬鳥として本州以南で越冬するそうです。
今回、出会ったタシギは5羽いました。
なかなか見つけにくい色合いですが、目を凝らしてよ~く見ると発見できます。


タシギ 嘴の先2cm程は自由に動かすことができ泥中に住むミミズや昆虫を探して飲み込む。


タシギ 同じような動きをしています。


タシギ 食べるのに一所懸命ですね。


タシギ ぴったり息がが揃っています?


タシギ 全長27cm、きれいな羽ですねぇ。


2020.2.4(火) ようやくミコアイサ
今季、ようやくミコアイサに出会うことができました。
しかし、池は大きく私のレンズは小さいのでうまく撮れません。
雰囲気だけでもということで・・・・
真っ白なミコアイサはとても美しかったです。


ミコアイサ(♂) 別名パンダガモとも言われています。


ミコアイサ 一番左が♀であとは♂です。全部で9羽いました。


キジ(♂) 途中で横切って行きました。


ジョウビタキ(♂) この子も登場。美味しそうですねぇ。


2020.2.1(土) 生き物探偵団で出会った野鳥(一部)
今日は「瀬戸町生きもの探偵団」が観音寺地区で開催されました。
全部で28種類の野鳥が観察されましたがモデルになってくれた鳥はごくわずか・・・
それでも感謝を込めてご紹介します。


ヒドリガモ 上陸していたのが池に着水


ヒドリガモ 逆光ですが水が光ってきれいでした。


ヒヨドリ とてもきれいな羽模様を見せてくれました。


ヒヨドリ おそらく小さな虫をフライングキャッチしていたと思います。


ジョウビタキ(♂) 最初から最後まで愛想よく登場してくれました。


ジョウビタキ(♀) 女子も時々登場しました。


ミヤマガラス 探偵団お初のミヤマガラスがストレッチ中?


2020.1.29(水) スズメ群舞
田園地帯には身近な野鳥であるスズメがたくさんいます。
たいていまとまって生活していますがこのグループも大きな集団でした。
レンズには全部入りきりませんがしっかり生きています。


スズメ 田んぼで採餌していますがわかりますか?


スズメ 飛び立ちます!


スズメ もう少しアップで・・・


スズメ グループの半分くらいが写っていますがこれで約200羽です。


2020.1.24(金) カワラバト(ドバト)の一部白変種?
いつもの田園地帯にカワラバトが6~7羽採餌していました。
その中の一羽がちょっと白いのです。あれれ?ひょっとあのハトは白変種かな?
少し写真を撮ったら、全員、いきなり上空に飛び上がりいなくなりました。
ところがそのハト、帰宅してよ~く見ると脚環がありました。
調べた結果レース鳩みたいです。
帰る場所を見失ったのでしょうか?持ち主が心配していますよ~。


カワラバト どう見ても白変種、しかも脚環が両脚についています。


カワラバト 脚環では日本鳩レース協会所属でしょうか?


カワラバト 奥に見えるのが普通種。一緒に採餌していたのですが白さが目立ちました。


カワラバト 飛び上がったのがかろうじて撮れました。


2020.1.22(水) おらが町にもヒレンジャク♪
先週、2~3年に一度お目にかかれるヒレンジャクがやってきました。
知人からの連絡で夕方近くに25羽のヒレンジャクを見ることができたのです!
知人によれば、彼らは熟柿を食べていたそうです。
この日以来、残念ながらヒレンジャクはやって来ていません。
出逢いはほんの一瞬ですが嬉しかったです。


ヒレンジャク こんな調子で電線にいました。


ヒレンジャク もう少しアップで・・・


ヒレンジャク 羽繕いもしてくれました。


ヒレンジャク 夕陽を受けて凛々しかったです。


2020.1.19(日) チョウゲンボウ飛翔
田園地帯にお馴染みのチョウゲンボウが登場しました。
今季、続々と猛禽が登場するので”やった~猛禽ランドみたい”と自己満足しています。
近くでは♀、上空では♂が見えたので嬉しかったです。


チョウゲンボウ(♀) きれいな羽を広げて飛翔中


チョウゲンボウ(♀) エサを探しているのでしょうね。


チョウゲンボウ(♂) 遥か上空に男子が飛翔


2020.1.16(木) 今季もカワアイサ登場♪
友人から今季はカワアイサが多いと聞いたので行ってきました。
なるほど、川を登って行くと結構目につきます。
しかし、距離は結構遠いのです。
わずかな滞在時間でしたが、楽しませてもらいました。


カワアイサ(♂) 目の光を出すと羽が白飛びするので難しいです。


カワアイサ(左が♂、右が♀) 仲良く並びました。


カワアイサ(♂) 追っかけ?こんなシーンは度々ありました。


カワアイサ(♀) お魚と格闘中。


カワアイサ(♂) 羽繕い後のバタバタです。


2020.1.11(土) ハヤブサに遭遇!
近頃の田園地帯は猛禽ラッシュ???
今度はハヤブサがお出ましです。
ハヤブサと言えば「急降下で最も早い鳥」として有名ですね。
写真が多くなりますが、大変嬉しい出会いでした。


ハヤブサ キョロキョロあたりを見渡しています。


ハヤブサ おや?、何か発見したのでしょうか?


ハヤブサ 離陸体制に入りました。


ハヤブサ 飛び出しです!


ハヤブサ あっという間に小さくなって・・・


ハヤブサ 猛禽は本当に魅力的ですねぇ。



2020.1.8(水) ハイイロチュウヒ 女子もお出まし♪
ネズミ年だけあってハイチュウにまたも出会いました。
距離が遠いのですが、腰がはっきりと白いので♀と思います。
ラッキーでしたが、今度はもう少し明るい時間帯に来てね。


ハイイロチュウヒ(♀) 夕方の曇り空ですが腰の白は良く見えます。


ハイイロチュウヒ(♀) たいていカラスに追いかけられます。


ハイイロチュウヒ(♀) 何か見つけて着地体制に入っています。


2020.1.1(水) ハイイロチュウヒに出会いました。
令和2年がついに始まりました!
本年も自宅から30分以内を徘徊し素敵な出会いを見つけたいと思っています。
たいした写真はありませんが、時々覗いてくださると嬉しい限りです。
ネズミ年は、ハイイロチュウヒで幕開けします。
通称”ハイ
チュウ”ご笑覧くださいませ。


ハイイロチュウヒ(♂) 目の前を颯爽と飛びました!


ハイイロチュウヒ(♂) 目つき、色合い、一番かっこよい猛禽と思います。


ハイイロチュウヒ(♂) 小鳥をゲットしたようです。

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