風の野鳥

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2017.12.15(金) カワアイサも豊作?
日本には冬鳥としてやってくるカワアイサですが、今季も出会うことができました!
なんと例年に比べ渡来数が多いように思いました。
季節の野鳥に出逢えるとほっとして、とても嬉しくなります。
光線の具合がつかめず、へんてこな写真ですがご笑覧くださいませ。


カワアイサ休憩中 ♂2羽、♀5羽、別の岩に♀2羽いて計9羽確認しました。


カワアイサ 別な場所で♂6羽、♀1羽遊泳中


カワアイサ(♂) 川面に紅葉が少し映っています。


カワアイサ(♀) 水浴び中。常に川にいるけど、水浴びは必要なのでしょうね?


2017.12.12(火) チョウゲンボウとミソサザイ(羽)
昨夜は初雪、今朝は初氷、そして日中は雪が舞うさむ~い一日でした。
田園を巡るとチョウゲンボウ(♀)が電線でエサを探していました!
何とか電柱の飛び出しをゲットしたら今度は男子が登場♪
同じ場所で、男女ともに出会うのは初めてで嬉しかったです。

また、K鳥師匠から珍しい羽を拾ったと見せていただいたら、ビックリ!ミソサザイの羽でした!
キクイタダキに次ぐ小さい鳥ですが、拾得場所が生息するような場所ではなく、目下ミステリーとなっています。


ミソサザイ 初列風切羽と次列風切羽と思います。約45mm


ミソサザイ 裏側です。いったいどんな事件簿があったのでしょう?


チョウゲンボウ(♀) 電柱のてっぺんから・・・


チョウゲンボウ(♀) 飛び出しの瞬間です。


チョウゲンボウ(♂) 男子は久しぶりです。


チョウゲンボウ(♂) 何とか紅葉の残りが背景に・・・


2017.12.9(土) キクイタダキ男子に遭遇♪
やはり、今季キクイタダキは豊作です。
近くの公園に行くとエナガの群れに混じって1羽キクちゃんがいました!
しかも男子です。菊のご紋章の中に赤い御旗がありました。
男子の御旗を撮ったのは初めてで嬉しかったです。


キクイタダキ(♂) 黄色いご紋章の後ろが赤みがかっています。


キクイタダキ(♂) 今回は後姿の赤色にご注目!


キクイタダキ(♂) サンコウチョウの口の中は緑、キクちゃんは赤いですね。


キクイタダキ(♂) こうやってエサを探しています。


2017.12.8(金) ようこそ、ルリビタキ♪
冬鳥で一番人気のルリビタキに出会うことができました!
まだ警戒心が強いのか、すぐに居なくなりましたが、これからその人懐こさを
発揮してくれることと思います。記念写真ということで・・・^^


ルリビタキ(♂) ちょっと枝の影がありますが・・・


ルリビタキ(♂) 背景が変わっただけ・・・


ルリビタキ(♀) 女子も見っけ~♪


エナガ ナンキンハゼが好物なの?


2017.12.5(火) 紅葉とキクイタダキ
大変寒くなりました!
今季、日本で一番小さい鳥のキクイタダキは、豊作のように思います。
通常、マツのてっぺんあたりで声が良く聞こえます。
ところが、そのキクイタダキが紅葉に入ってくれました♪
大変暗いし葉も多くボケボケですが嬉しいショットでした。
名園で教えてくださったW様、本当にありがとうございました。


キクイタダキ 紅葉の中で採餌します。


キクイタダキ 菊のご紋章も見えました!


キクイタダキ まぁ動きの速いこと速いこと・・・


2017.11.27(月) 紅葉とヤマガラ
紅葉も残り少なくなってきました!
忙中閑有りでY夫妻と深山公園に行ったところ、餌付けされたカモ、ネコ、ヤマガラが出迎えてくれました♪
カモは警戒心のかけらも感じられず、ネコは丸々としてすり寄ってき、ヤマガラも親しげに声を掛けてくれます。
何といっても私の注目はヤマガラ!
学習能力が高いため昔からおみくじをひかせるなど芸を仕込んでいただけあって
掌にヒマワリの種を乗せると、すぐに飛んできて種をくわえて飛んで行きます。
見ているだけでほのぼの~。この行為の良し悪しはさておき、ヤマガラさんありがとう!


ヤマガラ 手に乗って、ヒマワリの種の選別をしています。


ヤマガラ 口にくわえたよ♪


ヤマガラ ヒマワリの実、ありがとう!


ヤマガラ さ~て。どこに隠そうかな?


ヨシガモ 嘴から食物を濾すブラシが見えました。


2017.11.23(木) 紅葉とタンチョウ
先日、自然保護センターへ行ったところ、紅葉が大変きれい!
”紅葉に鳥”図を狙うも肝心の鳥さんのお出ましは無し?
かろうじてタンチョウがお相手をしてくれました。


タンチョウの餌はモミジ?


紅葉の中で毛づくろい中です。


カルガモ 紅葉の中をすいすい~。


コゲラ かろうじて紅葉の中?


2017.11.17(金) ヤマガラとエゴノキの実
季節の変わり目です。風邪のシーズンとなり、すぐその洗礼を受けてしまいました。
鳥さんを撮りにも出かけられず、秘蔵(笑)のヤマガラを出すことにしました。
要は出し忘れていただけのことですが、実はヤマガラとエゴノキの実は切っても切れない仲なのです。
エゴノキの実はサポニンという毒があり、他の鳥は見向きもしません。
ヤマガラは「貯食行動」と言って実を土中や木の穴等に隠し、冬に食べるのだそうです。
しかし、隠した木の実を全て覚えているわけではなく、残された種子が発芽します。
これが長年培ってきたエゴノキの戦略なのでしょう。


ヤマガラ エゴノキの実をくわえています。


ヤマガラ 良い実を選別して堅い殻を割って取り出します。


ヤマガラ 中にはこのように軸ごとくわえて・・・


ヤマガラ さぁ~てと、㊙の場所へ運びましょう♪


2017.11.13(月) 珍客
今日も剪定に励んでいると聞いたこともない鳥さんの声がします。
それもかなり大きな声。いったい何だろう?声がする方向にそ~っと行くと・・・・
な、な、なんと!黄緑色のめちゃきれいな鳥が我が家のもみじの枝に止まっています。
こんな鳥さん野外では見たことがありません!
ひょっと手に乗らないかと、手を差し伸べたら、あんたじゃダメと飛んで行きました。
調べるとセキセイインコのようで飼い主さんはさぞかし心配されていることでしょう。
早く主の元に戻れると良いですね。


セキセイインコ もみじに止まって鳴いていました。


セキセイインコ ここはどこ?キョロキョロしています。


セキセイインコ こんなにきれいで可愛いと私も欲しくなります♪


2017.11.7(火) 我が家のトップゲスト?
毎年、ジョウビタキが我が家の周りで縄張り宣言しますが、必ず男子です。
今日は庭木の剪定をしていると、ジョビ君がどえらい近くにやって来るではありませんか?
普通、生きものにカメラを向けるとたいてい危険を察知してトンズラしますが
1mでも逃げません。
鉄砲(カメラ)を持っているといないとではこうも違うのかと痛感しました。
が、こんなチャンスを逃してはもったいない!

冬の間、しっかりおもてなしをしなくては・・・・


ジョウビタキ(♂) 苔の上に登場です♪


ジョウビタキ(♂) 岩松の上にも乗った♪


ジョウビタキ(♂) まんまるですね。


ジョウビタキ(♂) 後姿も。紋付が隠れています。


2017.11.5(日) セグロセキレイのドラマ?
ガン・カモ調査のお手伝いに行ったのですが、釣り人がいたためか非常に鳥が少なく残念でした。
が、紅葉を映し出している水面の岩にセグロセキレイがいました。
一羽だけでも絵になる風景♪
ところが、そこにもう一羽がやって来たのです!
すぐにドラマは終了しましたが、いったいどういうことだったのでしょうか?


セグロセキレイ 「変な奴がやって来たわね?」尾羽が立っています。


セグロセキレイ 「ねぇねぇ、彼女になってよ!」


セグロセキレイ 「今、そんな気分じゃないの!あっちに行って!」お尻を羽で隠しています。


セグロセキレイ 「しつこい奴は嫌いよ!」と言ったかどうか・・・?
(物語はフィクションです。)

2017.11.2(木) 久しぶりのキクイタダキ
ここ数年キクイタダキに出会うことはほとんどなかったのですが
今日はマツに群れてやって来ました。
しかし日本で一番小さい鳥だし、動きも早いし、暗いし・・・
要はうまく撮れなかったけど、嬉しかったです。
ジョウビタキは普通に見られるようになり、目下、縄張り争いをあちこちで見かけます。


キクイタダキ 菊のご紋章が見えました!


キクイタダキ 松の中から何かゲット!


キクイタダキ 次の餌を探しています。


キクイタダキ あちこち移動します。


キクイタダキ まぁ、すばしっこいと、すばしこいこと・・・



2017.10.24(火) キジのファミリー
台風が過ぎ去りようやく青空が見え始めました。
ちょっと車を走らせると、黄金の稲穂の畦にキジ(♀)を発見!
男子はちょくちょく登場しますが、女子は大変珍しい♪しかも全部で4羽もいたのです。
う~~~ん。これは親(♀)と今年生まれの幼鳥かいな?
どれが親やら子やらさっぱり分かりませんでしたが、3羽はまとまって行動していました。
またジョウビタキ(♀)にも出会い、冬鳥のシーズン到来を告げられました!


キジ 3羽が黄金の稲穂から登場♪多分幼鳥と思いますが・・・?


キジ 倒れている稲を食べているように見えました。


キジ あちこち移動してエサを探しています。


キジ ”ケーン、ケーン”とは鳴きませんがミニほろ打ちでしょうか?


キジ だんだん遠くに移動して行きました。


ジョウビタキ(♀) 縄張り宣言をしていましたよ~♪


2017.10.17(火) ノビタキがやって来た♪
今か今かと待っていたノビタキがようやく田園にやって来てくれました!
ノビタキは、本州中南部以南では春秋の渡りの時期に見られます。
どちらかと言えば春の渡りの時(♂)がきれいではありますが、今は秋で稲刈りの真っただ中。
黄金の稲穂やコスモスに止まってくれれば超嬉しいのですが・・・・


ノビタキ(♂) セイタカアワダチソウに止まりました!


ノビタキ(♂) 渡りの時期には、平地の河原や開けた場所に現れます。


ノビタキ(♂) 黄金の稲穂ではないけど・・・・止まった。


ノビタキ(♂) あちこち探してようやく黄金の稲穂へ・・・?


アオサギ ナマズをゲット~~!稲穂の波を飛んで行きます♪


2017.9.27(水) チョウゲンボウがやって来た♪
あいにくの曇り空でしたが、一巡りするとチョウゲンボウ(♀)が登場しました。
例年と同じ場所に降りていましたが、多分良きエサ場なのでしょうね。
今季お初のチョウゲンボウ嬢をどうぞ。


チョウゲンボウ(♀) 真後ろを向いてくれました。


チョウゲンボウ(♀) ちょっとしたストレッチ?ですね。


チョウゲンボウ(♀) これから冬季滞に在してくれるでしょう。


2017.9.23(土) ツツドリやコサメビタキなど
今季、いつもの公園で、ツツドリには遭えないだろうと諦めていましたが、ほんの一瞬登場してくれました。
この公園、木の伐採等で問題になりましたが、定番の鳥さんはちゃんと訪れてくれています。
エゾビタキ、コサメビタキもやってきました!


ツツドリ 逆光でしたが何とかモデルに・・・


コサメビタキ すっきりした場所に登場しました。


コサメビタキ ぱっちりお目目がチャーミングです。


エゾビタキ かなり遠いですがようこそ♪


ヤマガラ 何か探していますよ。


2017.9.21(木) オオルリと木の実
久しぶりの快晴、公園に行くとオオルリが木の実を食べにやってきました!
オオルリと言えば、サンコウチョウのお山で、たま~に見るもモデルにはなってくれません。
ところが、今朝は木の実を食べにやって来てくれました。
「青い鳥」御三家の一羽ですから幸せのおすそ分けとなりますように・・・


オオルリ(♂) この美しさ!オオルリ君に感謝です。


オオルリ(♂) 背中もバッチリ見えました♪


オオルリ(♂) 正面図もチャーミング♪


オオルリ 木の実は少なくなったけどお腹いっぱい食べてね。


2017.9.10(日) 遠目なれどサンショウクイ
近くの公園で”ヒリ、ヒリ”とサンショウクイの声が聞こえました。
どこにいるのか探すとはるか頭上。
私にとって出会いの少ない鳥さんですから何としてもモデルにお願いしないと!!!
遠目なれどサンショウクイを記念に・・・


サンショウクイ ヒリヒリヒリ・・・と鳴いています。


サンショウクイ じっとすることはあまりなく・・・


サンショウクイ すぐに移動するのです。


キジバト 低姿勢で体を膨らませていました。



2017.9.7(木) 雨の中のフクロウ
人と科学の未来館サイピアにフクロウが滞在していました!
フクロウは夜行性なので、昼間観る機会はまず無いと思うのですが、雨の中、彫像のように佇んでいました。
この模様は、瀬戸内海放送で本日18:15から放映されました。
近寄っても逃げず、ちょっと変だなとは思いましたが、池田動物園のご配慮でお山に戻ったとのこと。
フクロウさん、無事に生き延びてくださいね。


フクロウ 雨の中佇んでいました。


フクロウ 頭に何か止まっていますよ。


フクロウ まさに森の哲学者の風貌です。


フクロウ 発見時は置物のようでした。


2017.8.31(木) 続・続カイツブリの子育て(意外な結末)
カイツブリヒナ4羽が3羽になり、2羽になったのですがその後どうなったか?
翌日行ってみると・・・ヒナは1羽だけになっていました。

更に翌日行ってみると・・・・
残念ながらヒナの姿はありませんでした。(合掌)
いやはや、自然界は非常に厳しいです。
むろんヒナたちがもらったエサも何かが犠牲になったことですから食物連鎖の掟でしょう。
残った親の気持ちは到底分かりませんが、現実をご覧くださいませ。


カイツブリ あれれ?ヒナが1羽に・・・・


カイツブリ この子だけは守りたい!


カイツブリ ヒナはいなくなったが、両親のこの様子は?


カイツブリ 未来は、いったいどうなるでしょうか?


2017.8.28(月) 続・カイツブリの子育て
8/25でお届けしたカイツブリのヒナですが、何故か4羽から3羽になっていました。
上空も水中も敵だらけなのでどうしようもありません。
残された3羽のヒナは巣から離れて親からエサをもらっていました。
ところが・・・
バシャッ!という波音と共にヒナが2羽になったのです!
大変悲しい結末ですが、水中の魚に襲われたとしか考えられません。
親はきょろきょろと周囲を見回し、浮巣へと残ったヒナを連れて行きました。
いやはやもの凄い現実を見せられてショックでした。
残ったヒナが無事に独り立ちできるのでしょうか?(続く)


カイツブリ 3羽のヒナが親について泳いでいます。


カイツブリヒナが襲われた瞬間です!


カイツブリ 親がヒナを探しています。


カイツブリ 生き残ったヒナは親の羽の中でエサをもらいます。


カイツブリ ヒナの口と同じくらい大い口のギンヤンマを捕まえてきました。


カイツブリ あまりにエサが大きくて食べられません。


カイツブリ 「あんたたち食べないなら私が食べる!」と親が食べました。


カイツブリ 2羽になったけどよ~く気を付けてくださいね。


2017.8.25(金) カイツブリの子育て
この猛暑の中、カイツブリが子育てをしていました♪
日中は日陰無し、炎天下の中、ヒナ4羽のお世話を両親が頑張っていました。
時折、カラスが接近すると親鳥は浮巣に上がってヒナを羽の中に保護!
四六時中危険だらけの中の子育て、ものすごいなと思います。
ヒナはまるでウリ坊みたいな模様でめちゃくちゃ可愛いです。


カイツブリ 浮巣の上に4羽のヒナが不安そうにいます。


カイツブリ 親が餌を持ってきたよ。どの子の口に入るかな?


カイツブリ 危険を感じたら親が巣に近寄り・・・・


カイツブリ 見えているヒナは2羽ですが、全員羽の下に隠れています。


カイツブリ ヒナは背中で「お腹が空いた~」と言っているようです。


カイツブリ 危険が無くなればヒナをバラバラ落として立ち上がります。


カイツブリ 両親の愛をいっぱい受けていますね。


2017.8.22(火) アマサギ乱舞?
こう暑くては、鳥さんと出会う機会がありません。
久しぶりに田園を巡るとアマサギの群れがいました!
アマサギは繁殖期になると亜麻色になりますが、この時期は繁殖も済んだので
全身白色になったり、亜麻色の名残りをとどめている個体もいました。
50羽以上群れていましたが、これから渡って行くために群れになっているのでしょうか?
また、来年、田園の貴婦人として渡って来てほしいです。


アマサギ 暑いので口を開けています。


アマサギ 亜麻色の羽が若干残っていますね。


アマサギ 全員この木に止まるようです。


アマサギ 乱舞も終わって落ち着きました。


2017.8.9(水) アオバズクの子育て
今季はラッキーなことに3カ所でアオバズクを観察できたのですが、ヒナに出逢ったのは2カ所です。
前回お届けした場所とは違う場所のアオバズクをお届けします。
大木のエノキにやって来てくれました。
親は早く登場したのですが、ヒナのお目見えはかなりな時間を要しました。
そうして・・・ようやくデビューしたヒナは2羽でした。
炎天下、遠目ながらエンゼルポーズを見せてくれ、報われた私でありました♪
さて、この家族の結末は???


アオバズクヒナ エンゼルポーズです!


アオバズク この状況拡大すると、上と下で親が見守っているのです。


アオバズクヒナ 時々よろけています。


アオバズクファミリー 親が2羽、ヒナが2羽の証拠写真です。


アオバズク(親) 精悍なお顔をどうぞ。


アオバズクの食事痕 カミキリ、セミ、クワガタ、オオミズアオなどごちそうさま♪



2017.8.1(火) 2017サンコウチョウ(最終編)
8月に突入しましたが、今年の夏は半端なく暑いですね。
今思えばサンコウチョウの営巣していた梅雨時は涼しかった・・・
さて、サンコウチョウは6月末に無事に巣立ったと思います。
雨やら所要で最終的には確認してないのですが、今頃元気に森を飛び廻っていることでしょう。
ボケボケですが印象に残った写真を掲載します。
また来年も森の妖精がやって来てくれることを願って・・・・。



サンコウチョウ 左がお母さん、右がお父さん


サンコウチョウ 敵がやって来たようです!


サンコウチョウ お父さんが巣を守るべく頑張っています。


サンコウチョウ やれやれ敵もいなくなったみたい。


サンコウチョウ 安心してエサ運び♪


サンコウチョウ(♂) ヒナの糞は運び出します。

サンコウチョウ(♀) しっかり食べてね。

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