風の小さな生き物たち

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2017.8.17(木) 今季最後のハッチョウトンボ
お盆が済み、皆さまほっと一息つかれたことでしょう。
私も猛暑と多忙で写真を撮りにも行けませんでした。
今季最後となるハッチョウトンボをご笑覧くださいませ。
この日は、♂♀一頭しか登場しませんでした。たくさん子孫を残してくれたと信じて・・・


ハッチョウトンボ(♀) この日は涼しかったのです。


ハッチョウトンボ(♀) 最後に良くぞ登場してくれました。


ハッチョウトンボ(♂) 涼しかったので・・・


キイトトンボ(♀) 産卵中です。遺伝子をつながないとね。


2017.8.11(金) 生き物発見隊で出会った生き物たち
猛暑のなか、岡山県自然保護センターでは色んな生き物たちが登場してくれました。
まぁ、それにしても暑いこと。
早く涼しくなって欲しいと思うのは人間も生き物も同じでは?


サワガニ 水がきれいでないといないそうです。


ヤマクダマキモドキ センターではお初かも?


サツマノミダマシ きれいなクモです。


アズチグモ お初のクモでした。


ベッコウハゴロモ 植物の汁を吸うらしい。


ツバメシジミ 尾があるのが特徴。


イチモンジセセリ 目下求愛中?


ヒメキマダラセセリ(と思う) 普通に見られます。


シロモンメイガ 涼しらしげなおしゃれな模様でした。


スッポンの卵の殻 カメの卵は楕円形、スッポンは丸いそうです。


2017.8.9(水) 放流のアユモドキは健在♪
バス駆除釣り大会にキリンビール岡山工場から飲料をご提供くださるというので
大会前日受け取りに行くと「なんと、ビオトープでアユモドキが良く見えるんですよ。」と、担当者の弁。
そこで一緒に見学に行くと確かに大きくなって元気に泳ぎ回っていました。
天然記念物がキリンビール岡山工場のビオトープで泳いでいるのが見えるなんて奇跡に近いです!
千種小学校の児童が懸命に育てたアユモドキ、来年は繁殖して欲しいものですね。
何とか撮れたアユモドキの雄姿をご覧くださいませ。


睡蓮の下に縞模様の魚が見えますか?


アユモドキは石などの隙間が大好きです。


アユモドキ 石の間から出てきました!


2017.7.17(月) 水中のギャング”タガメ”
今日は海の日ですが、私はY博士ご夫妻と海ならぬ水辺の散策へお出かけしました。
すると、何とY博士が、タガメを発見されたのです!
タガメは、先のNHKの”ダーウィンがやって来た!”でマムシを捕食するシーンを見て
何という凄い生き物だろうと感心していましたが、Y博士のおかげでついに出会いがやってきました!
それも2令虫から4令虫まで見つかりました。
タガメは、日本最大の水生昆虫であり日本最大のカメムシで、
岡山県では準絶滅危惧種、環境省では絶滅危惧Ⅱ類という珍しい生き物で、Y博士に御礼申し上げます。


タガメ 体長50~65mm♀の方が大型です。


タガメ 鎌状の前足で捕獲し針状の口吻で突き刺し消化液を送り、消化液で溶けた液状の肉を吸う。


タガメ(2令虫) そんな獰猛なタガメも小さいころはこんなに可愛い。


タガメ 2令虫と大きいのが3令虫です。緑がきれいでしょう。


タガメ(4令虫) かなり大きくなり、色も濃くなっています。


シュレーゲルアオガエル タガメの近くで小さな個体がいました。


タガメの近くにアマガエルの小さな個体もいました。


2017.7.15(土) お初のウラナミアカシジミ♪
久しぶりに岡山県自然保護センターへ出かけてみました。
そこで、センター常連のてぃさんにお会いし、急きょ弟子入り?
すると・・・お初のウラナミアカシジミを教えてくださったのです。
一頭で二頭に見える不思議なチョウでした。
てぃさん、ありがとうございました。


ウラナミアカシジミ 大変きれいなチョウです。


葉のウラがお好き。右下が頭ですが左上にもう一頭いるように見えます。


オオムラサキ(♂) 国蝶ですがもっと羽を開いてくれたらなぁ・・・


2017.7.5(水) 雨のハッチョウトンボ
雨の日でしたが、ちょっとお出かけするとハッチョウトンボが少しだけ登場♪
時々顔に雨が当たるのをはねているようなしぐさを見ることができました。
しかし、真意は定かではありません。
また、悲しい結末もありましたのでご覧くださいませ。


ハッチョウトンボ(♂) 足で顔を回しているようです。


ハッチョウトンボ(♂) 顔の水滴を振り払っているように見えます。


ハッチョウトンボ(♂) 通常の止まり図です。


ハッチョウトンボ(♂) あれれ?クモの巣でぐるぐる巻きに・・・


ハッチョウトンボ(♂) このクモのごちそうになるのでしょうか?合掌。


2017.7.3(月) 瀬戸アユモドキの里で出会った生き物たち
瀬戸アユモドキの里で草刈りを毎月やっていますが、いろんな生き物が登場します。
さほど珍しい生きものはいないかもしれませんが、この時期カップルが目立ちました。
また、本日はゴイシシジミに出逢って嬉しかったです。


アカスジカミキリ 多く見かけます。


ヒメウラナミジャノメ この模様が大好きです。


オオイトトンボ アオモンイトトンボに訂正 何とかハートになっていますね。


ツバメシジミ 白いシジミだけどピンクの花にも止まるんだ♪


ベニシジミ 絵になりますねぇ。


ゴイシシジミ 暗い藪の中で発見しました。


2017.6.26(月) またまたモリアオガエル
今までのモリアオガエルは県南でしたが、本日は県北のモリアオガエルです。
早朝の田んぼにしだれかかった竹に実に多くの卵塊があり、
なんと一本の竹で5か所に産卵風景が確認されました。
こちらは今がピークでしょうか?田の畦にも白い泡の花盛り♪
似たようなシーンですがご覧くださいませ。
また我が家の庭に白い(?)アマガエルもやって来ました。
”幸福を呼ぶ白いカエル”と勝手に思っていますが、環境によりカエルの体色も変化するそうです。


モリアオガエル 竹で産卵中


モリアオガエル ♀1匹に♂はいくらいるのでしょう?


モリアオガエル とにかくすごいとしか言いようがありません。


1本の竹に数十個の卵塊があり産卵中なのです。自然は偉大です。


アマガエル ちょっと白いでしょう?


アマガエル やはり体色に近い木によじ登ります。


2017.6.8(木) 雨のモリアオガエル
中国地方もついに梅雨入りしました!
まとまった雨の中で懸命に産卵するモリアオガエルを観察することができました。
通常、昼間はめったにその産卵シーンを見ることができないそうですが
雨がもたらしてくれた生命の神秘をご覧くださいませ。


モリアオガエル 産卵が始まっていますが虹彩がより赤く感じられます。


モリアオガエル ♀と♂の大きさの違いを比べてください。


こちらは♀に飛び乗って産卵が始まろうとしています。(指の大きいのが♀)


違うペアも頑張っています。


雨ニモマケズ、風ニモ・・・・この状態が2~3時間続きます。


次の産卵に備えて待機中の男子です。


モリアオガエル 頑張って子孫を増やしてくださいね。


2017.6.1(木) モリアオガエルの季節
モリアオガエルは体長5~9cm、山地や森林に生息し繁殖期になると湖沼や池に集まり
水面上にせり出した木の枝などで産卵します。
♀1匹に一回り小さい♂が数匹集まり、受精時に出る粘液をかき回し泡状の卵塊を作ります。
産卵はたいてい夜間から明け方なので、その姿をめったに見ることはできませんが
今回は、いろんなシーンが観察できてラッキーでした。


モリアオガエル 下が♀で大きく、上が♂。夜になると産卵が始まるのでしょう。


モリアオガエル 違うカップルです。


モリアオガエル 夜が明けていたので♀1匹、♂匹、見えただけで感激です!


モリアオガエル とても神秘的・・・3つの卵塊が並んでいます。


モリアオガエル(♂) 模様のある個体がいました。


モリアオガエル(♂) 二匹仲良し?


モリアオガエル お昼寝中でしょうか?カエルって表情豊かですねぇ。


2017.5.28(日) 日本一美しい声で鳴くカジカガエル
山地の渓流や、湖及びその周辺の川原や森林にすむカジカガエルですが
フィフィフィフィフィフィ、フィーフィーとそれはそれは美しい声で鳴きます。
繁殖期に♂が水から出た縄張りの岩で♀を呼ぶ声だそうです。
そして恋が実れば水中の岩の下に卵を産みます。
めったにその姿を見ることはできませんが、今回ゆっくり観察できて嬉しかったです。


カジカガエル 地味ですが光に包まれて美しい♪


カジカガエル(♂) 正面もどうぞ。岩にそっくりなので探すのは困難かも?


カジカガエル(♂) 体長3.5-4.4cm扁平で岩の隙間に隠れるのに適しています。


カジカガエルの卵 岩の下に産んでいました。そ~っと元に戻しました。


2017.5.21(日)黄色いカエル
先日、地元新聞で賑わった黄色いカエルをY博士ご夫妻と見学に行ってきました。
津黒生きものふれあいの里に展示してあり、係の方が親切に説明してくださいました。
本当に黄色なカエルで、これがモリアオガエルかシュレーゲルアオガエルか
専門家をもってしても判断が難しいとのことでした。
黄色カエルをご覧くださいませ。


黄色いカエル あら不思議?確かに黄色いです。


黄色いカエル いったいどんな判定になるのでしょうか?


説明を載せておきますね。


説明は2枚ありました。


ダイセンニシキマイマイ 近くで見つけましたが津黒に籍を置かせてもらいました。


アサギマダラ 早々と渡りのチョウも見ることができました。


2017.5.20(土) 三度目のキツネ
最近よくキツネを見かけます。
生息数が増えたのでしょうか?それとも単にラッキーなだけ?
この河川敷ではお初の出逢いでした。


キツネ なかなか眼光鋭いです。


キツネ カメラを向けるとすぐに向きを変えて・・・


キツネ ジャンプ!尾の白さが目立ちます。


キツネ 友人が「一度は立ち止まって必ず振り返るよ。」との言葉通り・・・


2017.5.13(土) 生き物発見隊で出会った生き物たち
岡山県自然保護センターでモデルになってくれた生き物です。
昆虫などどんどん増えてきていますので是非訪れてみてくださいませ。


サトキマダラヒカゲ トップで登場しました。


ハルゼミ 羽化に失敗して飛べません。


シロコクゾウムシ 一番ユニークでした。


白コクゾウムシ 見れば見るほど不思議な虫


名前を忘れました。大変小さいが、きれいな羽模様


ドウガネツヤハムシ これも非常に小さいが美しい


フノジグモ(白タイプ) 不という字になるそうな・・・


フノジグモ(赤タイプ) 紅白のクモが見えました。


イチモンジカメノコハムシ ペアになっています。


フタスジサナエ 日向ぼっこ中


トラフトンボ パトロール中?


シオヤトンボ これ以上の数が縦一列に並んでいました。


2017.5.9(火) ニホンイタチ?
日本の野生のイタチは、ニホンイタチとチョウセンイタチがいるそうですが
たいてい目にするのはチョウセンイタチのようです
その違いは、まず尻尾の長さが、頭からお尻までの長さの半分以上がチョウセンイタチ、
4割くらいがニホンイタチだそうです。
体色は、ニホンイタチは褐色がかった黄土色、チョウセンイタチは褐色がかった山吹色。
詳しい判定は遺伝子レベルになるそうですが、個人的には、ニホンイタチではないかと思っています。
それにしても今季イタチとの出会いが多いです。


暫定ニホンイタチ ケリの近くにいたのです。


暫定ニホンイタチ 体色と尻尾の長さにご注目


暫定ニホンイタチ 丸々と可愛いでしょう。


暫定ニホンイタチ どこに行くのでしょう?


暫定ニホンイタチ やはり尻尾が短いです。


多分チョウセンイタチ 体色は明るく、尻尾が長いですね。


多分チョウセンイタチ 横顔もどうぞ。


2017.5.5(金) 黒いアゲハ
満開の赤とピンクのツツジ(と思う)に黒いアゲハが数頭吸蜜にやってきました。
ところがこの黒いアゲハ、ミヤマカラスアゲハかカラスアゲハかどっちだったっけ?
絶好の行楽日和で太陽は真上、ピカピカの写真になりましたが
黒いアゲハとの嬉しい出会いでした。


黒いアゲハ ピンクに映えます。


宝石のように輝いています。


赤い花にも魅惑的♪


なかなか判定が難しいですねぇ。


ナミアゲハ たくさんやってきました。


2017.4.26(水) 再びイタチ
道路を走っているとイタチが目の前に現れました。
これはまたとないチャンス♪
立ち止まったり歩いたりを二三度繰り返しあぜ道に入って行きました。
一度はこんなシーンを撮りたかったのでラッキーでした♪


イタチ 正面で立ち止まったよ。


イタチ こちらにやってきます。


イタチ 様子を伺うように立ち止まり・・・


2017.4.23(日) トンボの羽化
岡山県自然保護センター主催の観察会に参加しました。
本日は雲一つない快晴でたくさんの出会いが期待されました。
ところが・・・あいにく肌寒く、事前にトンボのヤゴを探しても見つかりません。
でも、時間が経つにつれ、多くのトンボの羽化が観察され、感動の世界でした。


オグマサナエのヤゴが見えました!


オグマサナエ ヤゴの殻を割って登場です。


オグマサナエ 飛び立つ前に体を軽くするためか、水分を出しています。


オグマサナエ 羽も水もキラキラ輝いています。



オグマサナエ 飛び上がりました!!やったね。


トラフトンボ 背中が割れてきました。


トラフトンボ ここまで観察して時間切れとなりました。


ヨツボシトンボ 運よく止まってくれた成体です。


キバネノツノトンボ 風が強くてボケボケですが・・・


オオミズアオ 大変美しい水色の蛾も羽化しました。


オオミズアオ 飛び上がって木に止まりました触角が素敵ですね。

2017.4.21(金) 草原のホンドギツネ
キジに会えないかなと草原に行くとなんとホンドギツネが登場しました!
すぐに逃げるかと思いきや、かなり距離があったのでしばらくエサを探していたようです。
イヌにも見えることがありますが、腹部、顔、尾の先が白い。
また、尾は毛がふさふさなので太く見え且つ長いのが特徴です。
大トリミングですが、嬉しかったのでご覧くださいませ。



ホンドギツネ 白い花が咲いた中にいました!イヌにも見えますねぇ。


ホンドギツネ 尾の先が白く太いです。


ホンドギツネ 時々振り返ります。これはキツネ顔でしょう。


ホンドギツネ しなやかにジャンプします。


ホンドギツネ 最後はこちらに気がついたのか逃げて行きました。


2017.4.16(日) 今季お初のトンボなど
岡山県自然保護センターの研修会の昼食時間にトンボを探しました。
すると・・・越冬して美しい水色に変わったホソミオツネントンボと
シオヤトンボに出会うことができました。
これから温度があがり、より多くの生きものたちに出逢えるのがとっても楽しみです。


ホソミオツネントンボ 小さな池でひっそりといました。


ホソミオツネントンボ 違う場所でも観察できました。


シオヤトンボ(♀) 良く登場してくれました。


シオヤトンボ(♀) 翅がたくさん見えますが影ですね。


ヒオドシチョウ エノキを食樹とするチョウです。


2017.3.13(月) 初めての二ホンリス!
良く山田勝先生にリスの食痕である”森のエビフライ”を見せていただいたり
実際に探したりしていますが、まさか本物の二ホンリスに出逢えるとは予想もしていませんでした。
ところが・・・ついに出逢ってしまったのです。
某森林を歩いていると木の根元でリス発見、すぐに木を登って見えなくなりましたが、
しばらく待っていると木を降りてきて、川を越し向こうの山へ消えました。
ピョンピョンと飛ぶように、その素早い行動と可愛さにみとれ、しばし放心状態になりました。
何とかモデルになってくれたリスさんをご覧くださいませ。


二ホンリス ちょうど木を降りたところ。体長16~22cm、尾長13~17cm、体重0.3kgです。


二ホンリス あっという間に対岸に渡りました。


二ホンリス ちょっと立ち止まったように見えました。


二ホンリス 正面も向きました。耳が立っています。


二ホンリス 横顔もめちゃくちゃ可愛いです。


二ホンリス これが最後のシーンです。ありがとね。


多分リスの巣だろうと思います。


2017.3.8(水) テン イタチに遭遇♪
テンだと思っていたらY博士よりイタチとのことで訂正します。
コミミズクの羽を拾った河川敷にテンイタチが登場しました。
ところが、いつもながらあわてふためき、シャッター音は軽快なれどピントが合わず状態。
やっとピントが合った頃には、草に阻止され、肝心の顔が写らず奴さんは雲隠れ・・・・
農家の方には天敵かもしれませんが、つかの間のテンイタチをお届けします。


イタチ 小走りに川へ向かっています。


イタチ 進む、進む。


イタチ あれよあれよと見えなくなってしまいます。


イタチ 正面が何とか撮れました!


キツネ ボケなれど1月にはキツネも登場したのです。


2017.2.19(日) セツブンソウ最盛期
川会山野草を守る会が管理・運営をされているセツブンソウを見に行ってきました。
セツブンソウは「春を告げる花」として有名ですが、まさに最盛期でした。
小さく可憐な花一輪一輪が咲き誇り、見事としか言いようがありませんでした。


セツブンソウ 春の音符みたいですね。


セツブンソウ 花弁は5枚ですが重弁もあるそうです。


セツブンソウ 横からの姿は蘭にも見えます。


セツブンソウにホソヒラタアブ(Y博士より)がやって来て吸蜜しています。


セツブンソウ 三姉妹のようです。


セツブンソウ 群生の一部です。


フクジュソウ 近くの庭で撮らせていただきました。


2017.1.4(水) ”森と水の妖精”カスミサンショウウオに出逢いました。
謹賀新年♪本年もよろしくお願い申し上げます。
年明け早々、Y博士のカスミサンショウウオ調査にお供しました。
カスミサンショウウオはY博士の予想通り卵を産んでおり、子孫繁栄を願うのみでした。


カスミサンショウウオ高地型(♀) 名前のとおり霞模様が大変きれいです。


カスミサンショウウオ高地型(♀) 正面のお顔が超可愛い♪


カスミサンショウウオ高地型(♀) これから卵を産むのです。


カスミサンショウウオ高地型(♀) 元の場所に戻って行きます。


カスミサンショウウオ(♂) 昨年12月、別の場所で泳いでいた個体です。


タゴガエル 冬眠していたのを起こしてしまったかも?ごめんね。


ザトウムシ この時期見つかるなんて不思議不思議???

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